片目だけのレーシック手術も出来る

最近非常に多くの芸能人やスポーツ選手がレーシックによって視力を取り戻しています。
その影響もあってか一般の人達もレーシックに興味を持ち続々とレーシックを受けているのです。 レーシックで片方だけ治療をすることに抵抗を持っている人も中にはいるかと思います。
しかし片方だけのレーシックというのは普通に行われている治療方法なのです。

 

両目の視力が同じではないというのは、決して珍しいことではなく多くいらっしゃいます。
実際にコンタクトレンズやメガネを作るときにも、左右度数が違う人もいますのでレーシックで視力を合わせてみてはいかがでしょうか?
視力が低下をしてしまっている方の中には、片方の目だけが低下してしまっている人も多く存在しています。
この片方の目だけをレーシックで治療することは問題なく可能となっているのです。 思い切ってレーシックをしてみようと思ってもなかなかそれを実行に移すのは悩むことだと思います。
まずはレーシック口コミサイトや情報サイトなどを確認してレーシックについての知識をしっかりと理解しておきましょう。



片目だけのレーシック手術も出来るブログ:2017/08/19

きのう、ムスコの15歳の誕生日でした。

当日は、仕事の帰りに小さなホールチーズケーキを買い
お誕生日プレートと15本のろうそくをつけてもらいました。

そして一旦帰宅後…

近所のカジュアルフレンチのチェーン店へ予約をしていたので
家族で出かけて行きました。

家族の誰かの誕生日には、
みんなでお祝いをする習慣を持つ我が家は
別れた元の夫も呼び、
ムスメとムスコとオレと4人で
ごはんを食べます。

離婚をしてから、かれこれ10年となりますが、
これは10年変わらず続けている習慣となります。

最初のころこそ、
ぎこちなかったイベントですが、
今ではすっかり定番化し
ムスメやムスコも楽しげに参加をしてくれるものになります。

誕生日の人が行きたいお店を決める事となっていますので
今回も、ムスコのリクエストでお店を選びました。

誕生日の特別コースを4人前注文し、
スープに野菜サラダに前菜、魚料理、肉料理と
焼きたての菓子パンは食べ放題…
次々に運ばれてくる料理を、おしゃべりと共に楽しみました。

ムスコが15歳。ムスメが18歳。
お子様も大きくなると、
まるで大人同士の話をしているような感じです。

もともと、みな話をするのが好きな同士ですし
おちゃらけて笑い話にしたり、からかったりするのが好きな家族なので
ムスコの成績が芳しく無いものですから、
元夫と2人拝んでみたり…

たまにしか、
こうして一緒にごはんを食べる事もないけど…

この時間を共有できること、みんなが元気で生きててくれること
ただそれだけで、最高に幸せだと感じました。

自宅へ帰宅し、ムスコのバースデーチーズケーキ。

部屋の灯りを消して、
家族みんなでハッピーバースデーソング。
ろうそくを吹き消して…
誕生日おめでと〜!と祝いました。