老眼の悩みもレーシックにお任せ

視力のことで悩みを抱えている人というのは世界中で非常に多くいらっしゃいます。
これまではメガネやコンタクトなどの補助器が使用されてきましたが、今ではレーシックによって視力回復をすることが出来るのです。 レーシックは、目の表面の角膜の形をレーザーによって矯正していき、光の屈折の具合を調節する視力回復手術です。
なので遠視だろうが近視だろうが、レーシックで元に戻すことが可能というワケです。

 

老眼というのは、つまりは遠視ということになるので、近視と同様にレーシックの手術で治療出来るのです。
つまり遠視で悩んでいる人は、信頼出来るレーシックのクリニックに一度相談に行ってみると良いでしょう。
老眼と言われているものは、一度進行してしまうことによりもう二度と元には戻らないと思っている人が多いようです。
しかし老眼はレーシックによって元通りの視力に戻すことが出来るのです。 最近非常に多くの芸能人やスポーツ選手がレーシックによって視力を取り戻しています。
その影響もあってか一般の人達もレーシックに興味を持ち続々とレーシックを受けているのです。



老眼の悩みもレーシックにお任せブログ:2017/07/18

一週間位前、実家の家族全員でスキーに出かけた。

祖母からはじまって、パパとママ、
おとうと夫婦とお子さん、いもうと夫婦とお子さん、
そしてわしたち夫婦と女の子。
総勢、14人の大旅行。

場所は、パパの実家がある福井県の山の中。
小さい頃は、夏休みなどによくパパの実家に家族で遊びに行った。

近年は全く行っていなかったから、
前にいつ訪れたか記憶にない。
恐らく、10年以上は経っているだろう。

雪に覆われた山道を、パパの運転で進む。
昔もずっとパパが運転してくれた道だ。
昔と違うのは、10人乗りの大きな車に家族が大騒ぎで乗っていること。

それは、人数が増えただけにとどまらない、
本当に大きな変化を感じるひとときだった。

思い返せば、その始まりは一昨年の夏にあった。
ママが、一族みんなで旅行に行くと言い出したのだ。

最も忙しいわしの予定を聞くのもそこそこに、
ママはおとうとと着々と計画を進めて、
その夏は、はじめて14人での大旅行が決行された。

その時は、まだ何かしらぎこちなかったところもあった気がする。
でも、それはとても楽しい旅行だった。
今思えば、家族の土壌が固まってきた証だったと
わしは思う。

昨年の夏は、予定通り、大家族旅行が、
まるで何年も行なってきた恒例行事のように行なわれた。

そして、クリスマスには、何の計画もなかったのに、
急にクリスマス会をやろうと声がかかり、また集まった。

スキーの話は、その時にでた話だったが、
ママから予約をしたから予定を空けておくようにとの連絡が入ったのは、
年が明ける前だった。